< 保育所保育指針に沿った質の高い保育「見守る保育」を学びたい保育園(子ども園)職員。質の高い保育をめざす方へ >

質の高い保育を目指している方・保育士・保育園(子ども園)
      職員のための情報webサイト

 

「見守る保育」藤森メソッド

   ーーーーーーーー 公式ホームページ ーーーーーーーーーー

 Japanese Childcare Method 『HOIKU』 by HEIJI FUJIMORI

      A practical childcare & curriculum guide based
     on Mimamoru philosophy toward social networks from the dyad. 
 

保育環境研究所ギビングツリー(GT)
                     
〒161-0033東京都新宿区下落合2-10-20
新宿せいが子ども園内

        Email:: info@mimamoru.net

しらゆき保育園のご案内

しらゆき保育園
施設名

しらゆき保育園
しらゆきほいくえん

主法人

名称 : 社会福祉法人しらゆき福祉会
    しゃかいふくしほうじん しらゆきふくしかい

施設住所

〒891-0114  鹿児島市小松原2丁目10番15号

電話番号:099-269-6811

園データー

職員数 : 40名 H28年3月現在 

園児数 : 定員:160名

 

 

ホームページアドレス:
http://www.shirayukihoikuen.com

園メールアドレス :  master@shirayukihoikuen.com

 

勤務時間 :
開園時間:7時00分~19時00分
(延長保育18時00分~19時00分)

勤務時間:6時55分~19時55分の間でシフト制
(実働8時間)

休日・休暇 :
休園日:日曜・祝祭日・年末年始(12/29~1/3)
・年度末2日程度(次年度準備のため職員は出勤)
完全週休二日制(月間変形労働制シフトによる)

初年度有給休暇10日(4月入職より付与)

 

園の方針・特色

しらゆき保育園は、「一人ひとりが輝く」保育園です。一人ひとりの違いを受けとめ、信じ合い、楽しむことを大切にしています。

子どもも大人も一人ひとり違って当たり前。
互いの違いを認め合い、生かし合い、楽しい園生活を創造しています。

園の中に児童発達支援事業所「子ども・子育て支援センターしらゆき」を併設しており、法人グループである学校法人原田学園との連携により、言語聴覚士が常駐、様々な視点から子どもたちを見守ります。

園で過ごす子どもたちが「しらゆきに来てよかった~」と思えることはもちろんのこと、子どもを中心に地域の多種多様な大人が協力し合える場所。

そして、この地域にとって、「しらゆきがあってよかった」と安心して子育てしてもらえる場所を目指しています。

園で希望する人材像

目指す大人像は子ども像と=(イコール)です。

感情豊かな人、自分で考えて行動する人、他人の気持ちが分かる人、
感謝の心を忘れない人。

「なんか先生楽しそう!」「ぼくも早く大人になりたいな!」なんて、子どもが憧れる存在でいられたら、とても素敵なことだと思います。
大人が楽しんでいれば、子どももきっと楽しい!!

与えられて楽しむのではなく自ら楽しむことを大切に、互いが気持ちよく働くためには、どんな時も思いやりの心を忘れず、全てを自分事として捉えるような人が仲間になってくれると嬉しいなぁと思います。

アクセス

しらゆき保育園の求人情報を受け取ってください

下記の項目をご記入いただき送信してください。
しらゆき保育園求人情報(給与、社会保険、諸条件等)を ご記入いただいた
貴殿のメールアドレスにお届けいたします。また、園見学の手配もいたします。

保育環境研究所ギビングツリー(GT)では、保育所保育指針位に沿った質の高い保育を
実践する保育園・子ども園(全国に370法人約500園)で働きたい方と その人材を求める
保育園・子ども園をつなぐ橋渡しをしています。

必須事項をご記入の上、「送信内容を確認する」ボタンをクリックしてください。

(例:山田太郎)

(例:24歳、30代)

(例:2015年、平成10年、この春取得見込み、 資格は無いが保育補助歴5年 等)

(例:来年の4月1日から、半年以内、今年中に、10月1日から、なるべく早く、計画的に進めたい・・等)

(例:来週どこでも、3月14日午前、平日15時から、土曜日、平日17時以降 等 自由に書き込んでください。)

(例:sample@yamadahp.jp)

ごあいさつ

 藤森平司先生の新著
  「行事」の本

◆藤森平司先生の新著

保育における「行事」

★毎日の保育から生まれる

 負担にならない行事実践